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ヒロアカ304話ネタバレ最新話確定【デクに新たな個性が発現?荼毘との戦いは焦凍がキーマン!】

ヒロアカ304話ネタバレ最新話確定【デクに新たな個性が発現?荼毘との戦いは焦凍がキーマン!】
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2021年3月8日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画ヒロアカ304話ネタバレ最新話確定【デクに新たな個性が発現?荼毘との戦いは焦凍がキーマン!】を紹介していきますよ。

荼毘との戦いがいよいよ本格化しそうですが、荼毘の狙いとしては轟焦凍を倒すことになるのでしょうか?

一方、轟家としては燈矢を最終的にどのような形で決着をつけたいのか気になるポイントでしょう。

また、デクの近況も描かれるようなので注目です!

それでは、2021年3月8日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画ヒロアカ304話ネタバレ最新話確定【デクに新たな個性が発現?荼毘との戦いは焦凍がキーマン!】をご紹介しますので、最後までお見逃しなく!

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この記事で分かる事

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ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察


ヒロアカ304話以降に起こりうる展開を考察していきます!

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|ホークス達がデクの秘密を知る?

この流れだと、デクの個性の秘密がまたしてもバレてしまいそうな気がしています。

これまで、デクの秘密を知っているのは爆豪だけでしたが、ホークスやエンデヴァーたちに知られると今後の展開がどうなるのか想像できません・・・

恐らく、デクがワンフォーオールを持っていることを周りの人たちが分かっていれば、戦い方や戦略も変化するのでしょうか?

そなれば当然、戦いの結果についても変わっていたかもしれませんよね。

デクの個性の正体がバレることによって、あまり悪い展開にならないことを祈るしかありません!

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|荼毘との対決は轟焦凍がキーマン?

荼毘との対決では、当然エンデヴァーも重要ですが、焦凍以外キーマンは考えられません!

家族崩壊していた轟家が1つなって繋がりを強くした状況で、どのような戦いを見せてくれるのでしょう。

焦凍と荼毘の兄弟対決は、お互い身体能力が高いだけではなく、頭も良いので激戦になりそうです。

もしかすると、荼毘あたりはエンデヴァーとの戦いで追い詰められ、命乞いによって情に訴えるようにし、エンデヴァーの一瞬の迷いを逃さないで攻撃しそうな気もします。

やはりエンデヴァーが荼毘に対して、思うように戦えない姿を見てた焦凍が助け出す展開になるでしょうね!

そして、エンデヴァーではなく焦凍が荼毘に止めを刺すという展開もあり得るでしょう。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|先代のワンフォーオールの考えも変化?

先般の戦いでは、ワンフォーオールが奪われる寸前までになったことから、先代たちもかなり危機感を覚えたのは間違いないでしょう。

現状としては、オール・フォー・ワンを倒すどころか、逆に倒されそうになっています。

ということから、先代の力をデクに追加で発現させるような考えになる可能性もあるでしょう。

しかしながら、一気に発現すればデクの体はキャパオーバーになって、瀕死ぎりぎりの状態になります。

先代継承者たちの考えがどのようになるのか注目です。

また、デクの中で目覚めつつある個性についての使い方を教えてもらっていれば、大変助かりますよね!

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|個性が年齢と共に変化する伏線

燈矢は13歳の第二次性徴から個性の火力が上がったようです。

ということは、年齢と共に個性にも変化があるということなのでしょうか?

まだまだ秘密があるのかもしれませんね。

燈矢の場合は成長と共に、火力が上がったようですが、逆に個性が弱くなる、または消えてしまうようなパターンもあり得るのでしょうかね。

冬美や夏雄に関しては、個性を元々持っていないのか、使おうとする気がないのか分からないですが、そのようなシーンは今のところありません。

とはいえ、髪の色などの外見から見る限りでは無個性ではないと思います。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|冷はどのような決着を望むのか?

冷と子供たちは話し合いによって、エンデヴァーはヒーローを辞めさせないという結論が出ました。

これまで何度も折れた心であっても、奮い立たせ荼毘と戦うしかないとエンデヴァーに冷が決意を伝えましたね。

しかしながら、荼毘と戦うことで一致団結しても、その真の目的はなんなのでしょうか?

荼毘の死=燈矢の死ということは間違いありません・・・

連続殺人犯になった息子に倒すことで死刑執行するという覚悟なのか?

それが親の務めだと思っているのであれば、冷を始め轟ファミリーは非常に大きな決断だったと思います。

それだけ大きな負い目を感じて生きてきたのでしょう。

逆に普通の考えであれば、二度も我が子を失うことを冷が本当に望むのかは微妙なところ。

戦う=死ではなく、荼毘を憎悪から解放することによって、燈矢を取り戻すことを目指している可能性もあります。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|荼毘を倒すことは可能?

轟家がやっと一つになった今、エンデヴァーを始め轟家は荼毘を倒すべく動き出すことになりそうです。

この先の戦いにおいては、困難なことも多々あると思いますが家族の絆で乗り越えてほしいですね。

家族と認識して戦うのは非常に厳しいものがありますが、今の轟家の覚悟を見ているときっと大丈夫な気がしてきます。

また、この戦いには話を聞いていたホークス達も参戦しそうです。

今後どう行動に出るのか?

轟家と協力していくという可能性が高いと思いますが、具体的にどのような協力をするのかも注目しておきましょう!

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|燈矢とヴィランの出会いは?

焦凍の顔の火傷については、焦凍にエンデヴァーを重ねてしまった冷が熱湯をかけたことが原因だと言われてきました。

ただ、これまでの展開を見る限りでは、燈矢につけられた傷であると考えることも可能でしょう。

もし燈矢が焦凍を傷つけていたという考察が正しければ、そのまま何もなかったように家に帰ることは出来ないでしょう。

ということは、そのままあてもなく消えて行ったと考えられますよね。

これまで火災の中どうやって逃げ出し、助かったのかは一切分かっていないことから、燈矢とヴィランすでに家族の知らない所で接点があったのかもしれません。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|ホークス父親は個性がある?

ホークスの父親はとんでもない奴ですし、父親が連続窃盗殺人犯で逮捕されているという壮絶な過去を持っています。

元々が荒れた家庭で、息子達も暴力を受け続けていました。

父親については、見た感じ特にホークスの様な特徴的な個性は持って無さそうです。

父親がホークスの個性に対して、虐待を日常的に行っていたということは、自分が無個性dからなのかもしれません。

現在の行方は分からないですが、死亡や死刑になったという描写がないので、現在は服役していると思われます。

今回の刑務所襲撃によって、逃げ出した囚人の中にホークスの父親もいた可能性がありますよね!

それを知った者が人質に取ると、いくらとんでもない父親とはいえ戦えなくなるかもしれません。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|エンデヴァーvs荼毘

エンデヴァーと荼毘が対決の様相を呈してきました!

これはかなり大きな問題だと思いますね。

荼毘については精神面でエンデヴァーを制圧することが可能なので、トップヒーローを脅かし続けている状況。

今後の展開としては、これまで2番手だったホークスが、エンデヴァーに代わるトップとしての役割に近づいていることではないでしょうか?

また同時に少し前に焦凍が、荼毘と戦うことについて責任を感じていました。

なので、ホークスと焦凍の思惑が一致し、ペアになって共闘する展開もあり得るのではないでしょうか?

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|敵の一部がヒーロー側になる?

オールフォーワンは、これまでも死柄木の身体を自身の復活の為に利用してきました。

それは、今後も変わることが無いでしょうし、さらに悪化していくようにおもえる節が有ります・・・

死柄木の意思とは反しているので、良く思っていない人も多いです。

例えば、脱獄した敵の中にいたスピナーやステインといった面々は、強い理念を持っており、それなりに常識もありますよね。

もしかすると、分断を引き起こして、ヒーローたちと敵の一部VSオールフォーワン(死柄木)という構造もあり得るのではないでしょうか?

また、目覚めないデクをステインが助けるという展開についても期待していきたいと思います!

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|リデストロの撒いた種が判明?

エンデヴァーが蛇腔病院に突入してドクターの確保を目指していた時、デトネラット社の本部での戦闘にいたのは、トゥワイスの個性で分裂していたリデストロ!

しかし、突入した際に公安の攻撃によって、トゥワイスの個性の効果が解けてしまったリデストロは、分身が黒い泥のようになって崩れていってしまいます・・・

徐々に消えゆくリデストロの分身が最後に残した「種はすでに蒔かれた」という意味深な言葉。

この種が意味するものとは、いったい何を指しているのでしょうかね?

これまで判明しているリデストロの目的については、一般人の個性=異能を抑制している政府を否定するというもの。

つまりは「異能を自由に使える社会」を目指していたのです。

そんなリデストロは、死柄木を崇拝するようにもなっていたという情報があります。

ですので、リデストロが蒔いた種とは「死柄木」に関係することだという可能性が高いと思われます。

この言葉の意味については様々な憶測が生まれそうですが、現時点では「死柄木はこの戦いで負けても必ず撤退し、体勢を立て直して再び台頭する」というニュアンスになりそうな気がしてます。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|黒霧の行方が判明する?

タルタロスに収監されていた黒霧。

しかし、何度見返してみても今回脱獄したヴィランたちのなかには含まれていないようです。

となると、黒霧はどこにいるのでしょうか?

これまで脱獄の描写には描かれていませんでしたが、すでに死柄木たちと共に脱獄を完了している可能性もありますが、逆に脱獄に参加することなくタルタロスに残っている可能性も否定できません。

黒霧はイレイザーヘッドとプレゼントマイクの同級生であり、さらに白雲という名前だったようです。

黒霧が捕まった時に、イレイザーヘッドたちが必死に呼びかけたことがきっかけになり、微かに過去の白雲としての意識が戻りかけたようでした・・・

その後も過去の記憶を思い出していたとしたら、死柄木たちに合流することなく、タルタロスに残ってヒーロー側が保護するかもしれませんよね。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|新たな敵連合が結成?

死柄木の体を使うオールフォーワンは、自分が収監されている部屋を崩壊させ、いとも簡単に脱獄します!

しかも、自由の身になったのはオールフォーワンだけでなく、タルタロスに収監されている他の凶悪犯もです!

そのメンバーの中には、林間合宿襲撃の際に捕まったマスキュラーやムーンフィッシュたちも含まれています!

これまでの戦いでは、超常解放戦線によって多くの戦力を失っています。

しかしながら、この囚人たちを率いて新たな敵連合を作ることで、これまでよりも最強な連合が完成します!

タルタロスに収監されているのは凶悪事件の犯人だけでなく、かなり危険な個性を持ったキャラクターも多数・・・

オールフォーワンといえば、かつて個性を取り上げ譲渡を繰り返していましたよね!

ということは、危険な個性を持て余す人々を操ることについては朝飯前。

果たして新生敵連合を作るのでしょうか?

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|ギガントマキアも脱獄か?

凶悪な犯罪者を収監するタルタロスですが、当然ながら今回の戦いで収監された敵連合のメンバーもいます。

そのなかにはギガントマキアも当然含まれています。

死柄木によってタルタロスは崩壊させられた以上は、もはやギガントマキアを収監するような場所は存在しないと思われます。

となると、ギガントマキアが今後どのような処遇になるのか?

ギガントマキアは収監されていましたが、体力的には重傷を負って捕まえられたわけではありません。

ですので、あの暴力的な体力は健在!

となると、当然ながら脱獄したオールフォーワンは、ギガントマキアを再び仲間にすべく狙ってくると思われます。

果たしてヒーローたちは、ギガントマキアをオールフォーワンから死守することができるのでしょうか。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|デクの残りの個性が発現するのはいつ?

デクはヴィランとの戦いで、個性「浮遊」と「危機感知」という二つの個性を会得しました。

「浮遊」は、先先代ワンフォーオール7代目継承者である志村菜奈のもの。

そして「危機感知」は謎に包まれている四代目継承者のものであるとデクによって語られています。

以前、デクは2代目〜7代目が保持していた6つの個性を継承するだろうということが示唆されていたため、「黒鞭」、「浮遊」、「危機感知」に加えて、デクが継承するのは残り3つの個性となりました。

残りの個性がいつ発現するのか気になりますが、おそらく次のヴィランとの戦いの中で獲得するのではないでしょうか?

また、四代目の個性を発現させたことで、ワンフォーオール継承者四代目についての謎が明らかにされるかもしれません。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|ワンフォーオール四代目の謎

デクが保管しているワンフォーオール継承者たちについてのノートには、謎が残されています。

通常、そのノートには歴代の継承者たちの個性や死因などについて詳しく記載されているにも関わらず、四代目継承者のページは中途半端に記載があるのみ・・・。

このことについては、以前爆豪がオールマイトに質問をしていましたね。

四代目の個性は、記載できないほどの重大な欠点があるのではないか?

使用者を傷つけてしまうものなのではないかと爆豪が尋ねていましたが、その謎はいまだに解き明かされていません。

デクは四代目の個性「危機感知」を発言させたばかりですが、そのタイミングや個性の内容など、四代目の人物像が示唆しているのかもしれません。

四代目に関する謎がここから判明するかもしれませんね。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|デクの身体が壊れてしまう

デクは死柄木との戦いの中で、100%のワンフォーオールを2回も繰り出しました。

更には黒鞭を使い、また浮遊を使っての空中戦など、個性を最大限に使用しての戦いが長時間続き、デクの身体はかなりの負担を抱えているはずです。

ワンフォーオールを受け継いだ頃のデクは、その力をうまくコントロールできずに身体にいつもダメージを負っていたため、リカバリーガールから「いつか壊れてしまう」と言われていました。

その後の死柄木との戦いでも先述したようにかなりの負担をかけてでも攻撃を繰り出し、挙句の果てには「自分はどうなってもいい」と思うほど。

デクの身体はきちんと回復していくのでしょうか?

蓄積された負担が仇となり、このままヒーローになれないなんてこともあり得るかもしれません。

そんなことはあって欲しくないですが・・・。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|イレイザーヘッドはヒーローとして復活できるか

死柄木の放った個性消失弾によって左足を切断せざるをえなくなったイレイザーヘッド。

彼の個性「抹消」は、死柄木の個性「崩壊」を阻止できるたった一つの大きな武器であるため、個性消失弾の効果が及ぶ前に自身の足をナイフで切りおとしたのでした。

彼もまた、死柄木によって大きな怪我を負い戦線離脱となってしまいましたが、ヒーローとして復活できる日は来るのでしょうか?

グラントリノと同様、イレイザーヘッドの今後の回復状況が気になります。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|常闇は今何をしている

荼毘の攻撃により動けなくなったホークス。

常闇はそんなホークスを救出し、後方支援の救護班のもとになんとか運びます。

しかしその後の常闇の動きが描かれておらず、この間常闇はどこで何をしているのかが気になります。

常闇はホークスを敬愛しているため、ホークスに怪我を追わせた荼毘のことを憎んでいるかもしれません。

もしかしたら回復したホークスから荼毘に関することや、彼らの逃亡先などの情報を仕入れているかもしれません。

常闇の活躍も期待したいですよね!!

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|ギガントマキアの個性は

未だに本名や個性が不明となっているギガントマキア。

「歩く災害」とも呼ばれる彼の行動は、48時間44分の戦闘を続行させることができ、睡眠時間はなんとたったの3時間。

そしてそのサイクルを1カ月間も続けることができるほど、桁外れの耐久力を持っています。

ヒーローたちとヴィラン連合との戦いの中で、ついに死柄木と合流してしまい一時はもう終わった・・・と思ってしまいましたが、ベストジーニストやルミリオンの加勢もあり、なんとかギガントマキアをダウンさせました。

複数持っているとされる個性について明らかになる場面は来るのでしょうか?

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|改造により手に入れた死柄木の能力

戦いの中、イレイザーヘッドの個性「抹消」により、個性を消されている死柄木。

それでも死柄木は傷ついた身体を回復させる力を持っていたり、デクとの戦いでは死柄木自身の身体能力により空中戦をこなしたりするなど、死柄木の戦闘能力は急成長を遂げていたのです。

エンデヴァーはその力を、まるでオールマイトのようだと例えました。

しかしドクター曰く、オールマイトには遠く及ばないとのこと。

それは能力を手に入れるため肉体を過剰に改造したことで、死柄木の脳に負荷をかけすぎていたためでした。

身体を改造してもなお手に入れることのできないオールマイトの強さを実感しますね。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|個性「崩壊」をコントロール

個性「崩壊」の力がどんどん強化されていく死柄木。

戦いの中ででた彼の「ネオ・ハイエンドのカプセルを崩壊させないよう調整した」という発言が気になります。

つまり、死柄木は、個性をターゲットを絞って使うことができるということです。

崩壊させたくないものを避け、効果的に敵だけを狙って崩壊させるコントロール能力は、今後ヒーローたちにとってもかなりの脅威となるはずです。

ヒーローたちは死柄木の目論見を阻むことができるのでしょうか。

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|デクが死柄木を救うことはできる?

オールフォーワンが自身の手を媒介にしたことによって、死柄木の体を乗っ取ることに成功しました。

それからは、デクは死柄木を止める為に手を伸ばしたものの、あっという間にそのままニアハイエンドたちを電波で操作して妨害しつつ、スピナーと荼毘を連れて逃亡することに成功しまいます。

その時の死柄木は、自身の中に潜んでいたオールフォーワンがデクを出来そこないだと言いながら逃げていきました。

間違いなく、デクとしてはこれまでの死柄木の行いについて許すことはないでしょう。

しかし、デクの意識の中では、死柄木が助けを求めているかのように感じたことも間違いないと思います。

これまでの死柄木の人生を振り返ってみても、個性の暴走によって家族を失ったのは間違いないです。

とはいえ、オールフォーワンに出会わなければ、ここまで人生を歪められることもなかったと言えます。

この点においては、死柄木自身もオールフォーワンによって自信のメンタルが歪められたということをなんとなく理解していると思われ、それが起因しての精神の不安定さが見られます。

死柄木の意識やメンタルは行き場を失くしてしまし、行く当てのない感情を持て余している状態。

その弱みに付け込んだオールフォーワンの洗脳のような教えと、身体の乗っ取りの板挟みというような状況で、もがき苦しんでいるのでしょうね。

そんな死柄木を救えるのは、デクしかいないと思いますが、果たして救い出せるのでしょうか?

 

ヒロアカ304話ネタバレ最新話の考察|ツイッターの感想・予想

 

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ヒロアカ304話ネタバレ最新話の確定速報


僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)304話最新話の内容が判明次第こちらに追記していきます。

次回のヒロアカはジャンプ発売日の前の週の木曜日、金曜日には確定するかと思いますので、こちらのページをブックマーク等をして再度訪問ください。

 

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まとめ


ここまで、2021年3月8日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画ヒロアカ304話ネタバレ最新話確定【デクに新たな個性が発現?荼毘との戦いは焦凍がキーマン!】をご紹介しましたがいかがでしたか?

ワンフォーオールが奪われてしまっては元も子もないので、恐らく新たな個性が付与されることになりそうですね!

ただ、デクがどれだけ使いこなせるのかは未知数だともいます・・・

そして、荼毘との戦いがいよいよ始まりそうですが、エンデヴァーやホークスなどそれぞれの思惑も気になります。

以上、ヒロアカ304話ネタバレ最新話確定【デクに新たな個性が発現?荼毘との戦いは焦凍がキーマン!】でした!

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