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弱虫ペダル633話ネタバレ【優勝の喜びを噛み締める段竹!京都伏見もいよいよ始動】

弱虫ペダル633話ネタバレ【優勝の喜びを噛み締める段竹!京都伏見もいよいよ始動】
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2021年4月1日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル633話ネタバレ【優勝の喜びを噛み締める段竹!京都伏見もいよいよ始動】を紹介していきますよ。

勝利を納めた総北は、選手の層がかなり厚くなったのではないでしょうか?

クライマー不足も段竹の台頭で少しは明るい光が見えてきたように思います。

一方、敗北した箱根学園はこの後どのような戦略で立て直すのでしょうか。

それでは、2021年4月1日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル633話ネタバレ【優勝の喜びを噛み締める段竹!京都伏見もいよいよ始動】をご紹介しますので、最後までお見逃しなく!

<<弱虫ペダル最終回の結末ネタバレ予想

 

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弱虫ペダル633話ネタバレの考察


弱虫ペダル633話以降に起こりうる展開を考察していきます!

 

弱虫ペダル633話ネタバレの考察|待ち受けていた人物とは?

レースが終了したことで、次なる展開に期待が高まります!

そんな中で注目なのは、前話の最後に書かれていた「優勝した総北を待ち受けていたのは?」という文言。

優勝した段竹を待っていたのは?であれば、総北のチームメイトである可能性が高いです。

しかし、個人ではなく「総北を」というフレーズが何かひっかかりますよね。

もしかするとOBの登場もあり得るかもしれません!

新展開が待っていると思われ、レースが終了しても見逃せません。

 

弱虫ペダル633話ネタバレの考察|新開と高田城の反省

やはり、自分の自信過剰によって敗北した新開・・・

あれだけ段竹を舐めまくって負けたとなると、自分なら恥ずかしくて死にたくなると思います(笑)

プラスに捉えるならば、インターハイ本番ではなく事前に己の弱い部分を今回の戦いで思い知ったということでしょう。

最後に抜かれた新開だけでなく、高田城にも同じようなことが言えますがね。

もしこの2人が自分の力や情報を過信しないで、最初から全力の力を出し切り隙がないレースで挑んでいれば、箱根学園の勝ちも十分あり得たと思います。

この箱根学園の敗北については、2人をさらに強くするイベントだと思うようにしたいですね。

 

弱虫ペダル633話ネタバレの考察|レース後の真波の反応は?

勝利した総北より負けた、敗北した箱根学園の反応が気になりますね。

特に新開については、真波もかなり怒っているのではないでしょうか?

レースの負け方については色々あると思いますが、今回のように余裕をかまして負るという負け方は最低最悪だと思います・・・

舐めきってて負けるとかありえないですから、ここで真波がもう一度チームに喝を入れ直すかもしれません。

新開の反応として考えられるのが、落ち込むか、自分にブチギレるか・・・でしょうね。

果たしてどんな反応を見せるか?

 

弱虫ペダル633話ネタバレの考察|段竹の隠れていた実力が明かされる?

ついにエースとして送り出された段竹ですが、段竹くんはトップでゴールすることができるのか?

一瞬だけ獣の様な異様な雰囲気になりましたが、もしかするとまだ明かされていない段竹がいるのかもしれません!

あの様子からすると、普段の練習などでは抑制している部分が、坂道の一言によって解放され、坂道達ですらまだ知らない段竹の本質が隠れている可能性は高いと思います。

そのような展開になれば、恐らく段竹くんの過去話が回想として入ってきそうな予感がしますね!

 

弱虫ペダル633話ネタバレの考察|ツイッターの感想・予想

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弱虫ペダル633話ネタバレ


弱虫ペダル633話最新話の内容が判明しましたので、こちらに追記していきます。

ここから先はネタバレになりますので、注意してご覧ください!!

 

弱虫ペダル633話ネタバレ|段竹が喜びを爆発!

見事新開に勝利しゴールした段竹ですが、本人は呆然としてまだ事態を把握できていない様子。

「優勝は総北!!!」という会場アナウンスを聞いても、坂道がゴールしたのかと勘違いし後ろを振り返る始末。

そしてここでやっと坂道がゴールし、ようやく段竹は自分が新開に勝って優勝したのだとわかりました。

彼は両手を高く掲げ、大喜びしています。

 

弱虫ペダル633話ネタバレ|リベンジを誓う新開

一方、箱学サイドでは、レースを終えた高田城が箱学ブースに帰ってきました。

新開は勝負に負けたことを高田城に謝ります。

賢く立ち回れと言ったはずだ、とレースの定石を語る高田城ですが、新開は「せこい走りはできない」とキッパリと言い切ります。

闘志を燃やしている新開は、来年のインターハイを既に見据えていました。

 

弱虫ペダル633話ネタバレ|真波へ報告

表彰台には名前の知られていない段竹の姿が。

高田城はその光景を見つめながら、坂道がエースとして段竹を抜擢し自分はひたすらサポートに回った作戦を高く評価していました。

そして、箱学のキャプテン真波に今回の勝負の結果を連絡。

真波は別のヒルクライムレースに出場しており、なんと新記録を叩き出していました。

 

弱虫ペダル633話ネタバレ|京都伏見の新キャプテンは?

高田城は坂道に、真波からのコメント映像を見せていました。

坂道は今真波が話しているものだと思い込み、録画を見ながらなぜか遠慮気味な態度に。

そして、やがてそこに今泉も現れ、坂道の努力を讃えます。

疲労が溜まっていたのか、力が抜けて座り込んでしまう坂道。

その頃、京都伏見もいよいよ新チームが始動しようとしていました。

次のキャプテンは一体誰になるのでしょうか?

今回はここまでです!

 

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まとめ


ここまで、2021年3月4日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル633話ネタバレ【優勝の喜びを噛み締める段竹!京都伏見もいよいよ始動】をご紹介しましたがいかがでしたか?

実力で勝ち取った勝利、段竹もグッと自信が高まったのではないでしょうか?

真波からのコメントがどんなものだったのかも気になりますが、京都伏見の新キャプテンも気になりますね。

やはり御堂筋くんでしょうか・・・?

以上、弱虫ペダル633話ネタバレ【優勝の喜びを噛み締める段竹!京都伏見もいよいよ始動】でした!

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