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ちはやふる235話ネタバレ【千早はまたもや1枚奪取!新が試合の流れを変える!】

ちはやふる235話ネタバレ【千早はまたもや1枚奪取!新が試合の流れを変える!】
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2021年5月1日発売のBE・LOVE掲載漫画ちはやふる235話ネタバレ【千早はまたもや1枚奪取!新が試合の流れを変える!】を紹介していきますよ。

太一の登場によって流れが少しづつ変わってきたように思いますが、詩暢が有利なのは変わりません!

しかし、詩暢が感じた違和感が大事に至らないといいですが・・・

間違いなく無理してさらに悪化させるのは明白なので、だれかがストップをかける可能性もあるでしょう。

それでは、2021年5月1日発売のBE・LOVE掲載漫画ちはやふる235話ネタバレ【千早はまたもや1枚奪取!新が試合の流れを変える!】をご紹介しますので、最後までお見逃しなく!

<<ちはやふる最終回の結末ネタバレ予想

 

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ちはやふる235話ネタバレの考察


ちはやふる235話以降に起こりうる展開を考察していきます!

 

ちはやふる235話ネタバレの考察|本来の姿になった新が見られる?

太一が会場にやってきたことによって、千早の気持ちが変化したのは間違いないですが、千早と同じように新についても気持ちが切り替えられたみたいですね!

これまでの試合で見せていたのは、新自身のかるたではなく「じいちゃんのかるた」だったと思います。

それ故、様々な制約や思いが交錯し、新は自分自身で自分のプレーを委縮させていたように思います。

しかし、これからは新自身のかるたで、周防と真っ向から勝負するような展開になることを期待しています。

「周防さんをぶっ潰す!」と新の気合いも十分でしたからね!

新がこれまで以上のかるたを見せる可能性は十分にあると思います。

そんな新を見て、微笑んでいた周防。

自分が気持ちよく、悔いなく引導を渡すためにも、本来の新との勝負を楽しみにしていると思われます。

2人の勝負はここからが本番になるでしょう。

 

ちはやふる235話ネタバレの考察|新がいよいよ反撃に転じる?

須藤の回想シーンなどがあって、これまでに練習している間に思わず涙した日のことなどが描かれていました。

それに須藤が「こんなに強いのに、天才なのに、見えなくなってもかるたの世界にいてくれよ・・・」と周防に言ったあたり、完全に周防ターンだったと思います(笑)

しかしながら、クイーン戦においても詩暢が復活し千早に対して猛攻をしかけており、クイーン戦4回戦目は両者譲らない接戦になることは必至。

なので、これまで周防に流れが傾いていた名人戦でも、新に有利な流れがやって来るような感じがします。

念入りに素振りとか新がしていたので、ここから新も逆襲しはじめるでしょう。

最初は千早と詩暢のクイーン戦のオマケで、周防と新の名人戦という感じで見ていましたが、名人戦が激熱なのでこっちのほうが気になっちゃう展開です。

個人的に勝利してほしいのは、新という気持ちはやまやまですが、かるた会を卒業しようとしている周防の背中も押してあげたいという気持ちもあり葛藤しています(笑)

 

ちはやふる235話ネタバレの考察|ツイッターの感想・予想

 

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ちはやふる235話ネタバレ


ちはやふる235話最新話の内容が判明しましたので更新していきたいと思います!

 

ちはやふる235話ネタバレ|九頭竜がなみだを流す

詩暢は突然の足の激痛に襲われています。

そんなことを知らないで千早は「いに」と聞いた瞬間に札を取りました。

その速さに観客も思わず声を上げます。

そしてそれを見ていた九頭竜は山城が最後の読みだと泣いています。

九頭竜は山城の読みが聞けなくなることが切ないようです。

 

ちはやふる235話ネタバレ|新が反撃開始!

一方の新は、スピードがどんどん加速しています。

そして周防名人の軌道に入り込むと、札を取ることが出来ました!

その後も、周防名人の陣を攻める姿勢を変えない新。

新は【ちは】の札を送り札にし、それを見ていた太一は驚いています。

新が【ちは】を送り札にしたということは、違う方法で攻めに転じるということを表しています。

このままの状況では、周防名人には勝てないと思った新は流れを変えるために取った行動だったのです。

 

ちはやふる235話ネタバレ|試合の流れを変える!

新は、練習した時のことを思い出していました。

当たり札を練習の相手には見せておいて、自分は見ずに速さだけを追求した練習。

新は、何が読まれるのか分からないにも関わらず、練習で半数以上も札を取ることに成功したのでした。

練習の成果がここに来て出ている様で、新のスピードはまだまだ加速しています。

そしてここまでで3札連続で取ることに成功し、ついに周防名人との札の差は1枚。

新はここに来て試合の流れを変えています。

 

ちはやふる235話ネタバレ|名人でありたい

一方の周防名人は、山城の読みを聞きつつ、山城と会話したことを思い出していました。

周防名人は山城に「どうしてそんなに魅力的な読みができるのか?」と質問をすると山城は驚きましたが「自分の読みを録音して聞いている」「自分はいい声を出しているつもりでも聞き手には響いていない」と答えました。

山城は、自分が選手だったころから自分の試合の映像を見返しては反省をしていたそう。

周防名人は、自分の一番好きな【あいみての】の札を新からもぎ取ろうとしました!

二人のあまりの速さにビデオ判定に。

判定の結果、周防名人が取ることに成功していました!

あいみてのの札を握りしめながら自分も名人でありたいと思うのでした。

そしてここで周防名人は太一がいることに気が付きました。

今回はここまでです。

 

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まとめ


ここまで、2021年5月1日発売のBE・LOVE掲載漫画ちはやふる235話ネタバレ【千早はまたもや1枚奪取!新が試合の流れを変える!】をご紹介しましたがいかがでしたか?

千早は好調ですが、詩暢の謎の足の激痛は一体どうなるのでしょうか?!

そして、新が新たな策に出ており試合の流れは明らかに変わっています。

一方の周防名人も、負けじと新にくらいついています。

まだまだ試合の展開が読めませんね!

以上、ちはやふる235話ネタバレ【千早はまたもや1枚奪取!新が試合の流れを変える!】でした!

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