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弱虫ペダル646話ネタバレ【川田と坂道の勝負が開始!川田が申し込んだのはハンデ戦!?】

弱虫ペダル646話ネタバレ【川田と坂道の勝負が開始!川田が申し込んだのはハンデ戦!?】
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2021年7月8日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル646話ネタバレ【川田と坂道の勝負が開始!川田が申し込んだのはハンデ戦!?】を紹介していきますよ。

勝利した川田は部内だけでなく、学校内でもかなり調子に乗っているようです。

今泉の言っていたことも理解できますが、普通なら鏑木の考え方が正しいように思えますがね・・・

レベルが底上げされるとは思いますが、チームの和を乱すのであれば大きなマイナス要素にもなるでしょう。

それでは、2021年7月8日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル646話ネタバレ【川田と坂道の勝負が開始!川田が申し込んだのはハンデ戦!?】をご紹介しますので、最後までお見逃しなく!

<<弱虫ペダル最終回の結末ネタバレ予想

 

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弱虫ペダル646話ネタバレの考察


弱虫ペダル646話以降に起こりうる展開を考察していきます!

 

弱虫ペダル646話ネタバレの考察|坂道との対決でも川田がルール違反?

日曜日の練習後言ってましたが、練習した後に勝負する感じでしょう。

坂道には絶対に川田を圧倒して、ぎゃふんと言わせてほしいですね。

これまでも山王をナメてかかった他校選手たちがレースで痛い目を見たように、川田に関しても負けるのは間違いないでしょう。

しかし、杉元の時同様にルールは完全無視、もしかすると坂道の自転車に細工して怪我させるという恐ろしい奴かもしれませんので、鏑木の心配が的中しないように祈るばかり。

川田が負けただけで退部、もしくは挫折するのかは気になる所ですが。

結構、図々しいところがあるのでインターハイ前の1000㎞合宿の時まではいるような気がします・・・

 

弱虫ペダル646話ネタバレの考察|坂道ではなく鏑木がリベンジへ?

調子に乗る川田は坂道をひきずり落そうと画策してる模様(笑)

調子にのってる川田をガツンとやっつけるのは坂道なんでしょうか・・・

普通に勝負すれば間違いなく坂道が勝利するでしょうね!

個人的には坂道ではなく、鏑木が杉元の借りを返すと思います。

あのやり取りを見ていて、黙ってないだろうなぁと感じています。

もう勝利によって周りが見えていないので、このままの状態で次の勝負に挑めば川田が返り討ちに遭うのは間違いないでしょう。

その相手は一体誰なのか?それとも、違う理由で部から離れるのか注目です。

 

弱虫ペダル646話ネタバレの考察|ツイッターの感想・予想

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弱虫ペダル646話ネタバレ


弱虫ペダル646話の内容が判明しましたので、こちらに追記していきます。

ここから先はネタバレになりますので、注意してご覧ください。

 

弱虫ペダル646話ネタバレ|川田の目論見は?

授業中、川田は明後日に迫った坂道との対決のことを考えていました。

坂道のことをザコキャラと呼び、初心者レースでリタイアしたのに何故アイツがキャプテンなのかと気に入らない様子。

それでも坂道の小柄さゆえのスピードは認めているようで、なんとかして勝てる方法を探す川田。

そんなとき、彼は手に持っていたリュックを見て、とある方法を思い付きます。

それから2日後、自転車部で早朝からの練習を終えた川田と坂道はサイクリングをしています。

初めての道で感動する坂道と、闘争心を燃やす川田。

この勝負のために練習の手を抜いていた川田は、「坂道と勝負して勝った」という実績のためだけに動きます。

坂道と勝負して勝てば、部内での発言権も強まり、インターハイにも出られるのではないかと目論んでいるようです。

 

弱虫ペダル646話ネタバレ|内なる闘争心を燃やす川田

川田は、闘争心を胸に秘めながら坂道との会話を楽しんでいるフリをします。

川田がフラフラしているのが気になった坂道は「リュックに何が入ってるの?」と質問。

「後で言う」とだけ川田は答え、坂道に金城の話題を投げかけます。

ウェルカムレースで成績を残せなかった川田は、金城に退部すると伝えていました。

それでも「あと1週間は在籍しろ」と言う金城の言葉通りに川田は練習を続けたものの、結果が出ずそのまま退部。

そこから「反省をして再入部した」と言う川田に、坂道は「えらい!!」と褒め称えます。

その言葉にも「上から目線かよ」とイラつく川田。

いよいよ二人は川田の目的地に到着します。

 

弱虫ペダル646話ネタバレ|ハンデ戦の申し込み!?

到着したのは、陸上競技場の裏山に繋がるところで、登り坂になっています。

登り坂に喜ぶ坂道に、川田はコースとゴールラインを勝手に説明。

いきなりの勝負の展開に戸惑う坂道に、「勝ったらキャプテン譲れよ」とそのままスタート。

びっくりした坂道は対応できずその場でこけてしまいました。

勝手に走り出したことでスタートダッシュに成功した川田ですが、坂道はもう追いついています。

これには流石の川田も驚きの表情。

「入りたてなんだし、勝負はしなくていいでしょ?」と思いやる坂道に「”やっぱりボクには敵わない”ってか?」と嫌味を言う川田。

否定をする坂道に、川田も「実力差があると思っている」と認めるものの、そこからとある提案を出す川田。

「これを背負ってくれよ」と差し出したのはペットボトルが六本も入ったリュック。

「ハンデ戦だ!これなら平等だろ?」と意気揚々とハンデを背負うように坂道に依頼するのでした。

 

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まとめ

ここまで、2021年7月8日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル646話ネタバレ【川田と坂道の勝負が開始!川田が申し込んだのはハンデ戦!?】をご紹介しましたがいかがでしたか?

まさかのハンデ戦でした。(笑)

これで勝ってもキャプテンにはなれないだろうしインターハイにも出られるわけないと思うのですが・・・坂道には川田をギャフンと言わせてほしいですね!!!

以上、弱虫ペダル646話ネタバレ【川田と坂道の勝負が開始!川田が申し込んだのはハンデ戦!?】でした!

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