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弱虫ペダル649話ネタバレ最新話確定【部員が勝負の現場に駆け付ける!坂道のハンデは無意味なものに?】

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話確定【部員が勝負の現場に駆け付ける!坂道のハンデは無意味なものに?】
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2021年7月29日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル649話ネタバレ最新話確定【部員が勝負の現場に駆け付ける!坂道のハンデは無意味なものに?】を紹介していきますよ。

鳴子がまさかの川田キャプテン容認論を言い始めて、本当にこの部はおかしい方向に進んでいますね・・・

坂道を信頼しているという裏返しなのかもしれませんが、副キャプテンという立場でこのような発言はいただけません。

それでは、2021年7月29日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル649話ネタバレ最新話確定【部員が勝負の現場に駆け付ける!坂道のハンデは無意味なものに?】をご紹介しますので、最後までお見逃しなく!

<<弱虫ペダル最終回の結末ネタバレ予想

 

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弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察


弱虫ペダル649話以降に起こりうる展開を考察していきます!

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|桜井たちも現場へ

ハンデに苦戦する坂道でしたが、1年の合宿のほうがきつかったと気づいたようなので、川田に勝利することでしょう!

これまで川田には不快な思いしかさせられてないので、ここで鬱憤を晴らしてほしいと思いますね。

恐らく、この勝負を見届ける為に桜井や鏑木らも現場に駆け付けることでしょう!

見学者が出ることでゴール前での悪事やセコい方法は使えないでしょうね。

ですので、敗けたのに認めないとだだをこねることは無さそう(笑)

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|坂道と川田は格が違う?

川田が坂道に対して抱いているイメージは変わっていないようです。

坂道がインターハイを運だけで2連覇したような言いぐさ(笑)

インターハイで1年生の時から2年連続優勝している実積は揺るがないので、流石に川田も考えを直した方がよいですが・・・

大した努力もしないどころか、実力も自分と変わらないと本気で川田は思っているみたいです。

通常の人であれば、坂道の実績を考えるとペットボトル6本分のハンデは最終的にほぼ無意味な形になりそう。

川田には肌身をもって、2連連続総合優勝の坂道の実力を是非体感してほしいところ。

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|坂道がMTBの技術を応用

自転車がMTBとロードバイクという違いはありますが、あの時培った体重移動などはこのレースにおいても応用できると思いますね!

道幅も狭いようなので、一旦坂道が前に出て後はブロックしながら走れば、川田が狭いところを抜くことは技術的に難しいでしょう・・・

普通に坂道が圧倒的差を付けて勝利する可能性の方が高いですが!

とはいえ、杉元とのレースでも見せたようにルールは無いに等しく、もし負けそうになった場合は抜け道など奥の手も用意しているように思えてきますね。

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|川田のインターハイ出場は無い?

総北高校自転車競技部においてインターハイ出場の為には、4日間の強化合宿で1000kmを完全走破することが絶対条件。

1000㎞を走破し、チーム内の競争を勝ち抜いたものだけがインターハイに出場出来る権利を得るのです。

川田はレギュラーに対して強い執着心を持っているようですが、杉元に対する対抗心というエネルギーが無い状態で、1000㎞走破することが可能なんでしょうか。

もちろん、杉元との勝負のみでインターハイ出場や復部が確定したとは言えませんので、今後の展開が楽しみです。

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|呉南工業の秘策とは?

ストイックで自分中心に更なる高みを目指すと思っていましたが、まさかのキャプテン就任でしたね。

1年生などの下級生は、御堂筋の持つカリスマ性と実力に惹かれいるのでしょう。

御堂筋のキャプテン就任という、ある意味驚きのニュースが各地を駆け巡りましたが、そんな中で呉南工業では東村が順当にキャプテンに選出されていました!

少し見ない間に、前から可愛い顔立ちだとは思っていましたがさらに美形度が上がったのではないでしょうか?

呉南工業の新キャプテンに就任した東村でしたが、御堂筋が京都伏見のキャプテンに就任したことを聞いて、意味深な余裕を見せていました。

この伏線は驚きの奇策があるか、モブキャラなみのやられ方をするかのどちらかだと思います。

個人的には御堂筋対策のプランを緻密に練り上げて、インターハイを面白くして欲しいですね。

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|御堂筋の成長がハンパじゃない?

これまで御堂筋は人間離れした走りを披露しており、描写からもその実力の高さがうかがえます。

長い舌がヘビのように出て、背中を丸めた極端な前傾姿勢のフォームはまさに特異な存在です。

そんな御堂筋が久しぶりに現れた時、驚いたのはその肉体でしょう。

これまでさぼっていた訳ではなく、御堂筋は1人で特訓を重ねていたみたいです。

それにより強靭な肉体を手に入れてようで、ぱっと見でもかなりゴツくなっています。

さらにあのヘアスタイルもなかなかぶっ飛んでおり、これまで以上に人間離れした御堂筋が見られそうですね!

現在の実力はインターハイまで秘密にされるのか、京都伏見が最初に挑むレースで明かされるのか分からないですが、坂道と同じくらいの実力になっているかもしれません。

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|段竹の不安要素とは?

段竹は勝利したものの、個性を見せずにお星さまに願うっていう謎の展開によるゴールでした。

毎回どのレースでもそうですが、ゴール前で横や後ろを見る人は必ず負けるという、この漫画の法則が出来上がっています。

避けて通れないのは、坂道にアシストされたということ。

2人相手に戦った新開なら、さすがにスタミナが切れて負けるのは予想がつきます。

インターハイはそんなハンデも状況も一切ありません。

もう一展開ゴール前でほしかったかなと思いますが、インターハイでこのままのレベルの段竹出ると、勝ちは難しいのではないでしょうか?

星に願うだけでは影薄くなりそうで不安ですね。

 

弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の考察|ツイッターの感想・予想


 

 

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弱虫ペダル649話ネタバレ最新話の確定速報


弱虫ペダル649話最新話の内容が判明次第こちらに追記していきます。

次回の弱虫ペダルはチャンピオン発売日の週の火曜日、水曜日には確定するかと思いますので、こちらのページをブックマーク等をして再度訪問ください。

 

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まとめ


ここまで、2021年7月29日発売の週刊少年チャンピオン掲載漫画弱虫ペダル649話ネタバレ最新話確定【部員が勝負の現場に駆け付ける!坂道のハンデは無意味なものに?】をご紹介しましたがいかがでしたか?

川田の自信と他の人を見る目には驚かされるばかりですが、いよいよ痛い目を見ないと分からないでしょうね・・・

圧倒的実力差を痛感して、軽々しい口を叩かないでほしいです。

また、鳴子や今泉の態度も気に食わないので、せめて坂道の味方をしてほしいですね。

以上、弱虫ペダル649話ネタバレ最新話確定【部員が勝負の現場に駆け付ける!坂道のハンデは無意味なものに?】でした!

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